TCB東京中央美容外科の整形ってぶっちゃけどうなの課

TCB東京中央美容外科の整形ってぶっちゃけどうなの課

芸能人の方って
二重で目がパッチリしている方が多いですよね!

テレビとかYouTube動画見ると
そんな人が多くて羨ましいなー
とずっと思ってました

私は一般の方の中での平均よりは
目が細めなので目元が大きい人は憧れです

そこで今回、二重の整形を行うことにしました!
人生初の整形です!!!

利用した美容院は
東京中央美容外科(TCB)です!

施術方法はまぶたに糸を通す埋没法を選びました

埋没法の他に切開法という方法もあるのですが、
カウンセリングで先生といろいろ話し合い
長い将来を考え形を修正したりできる
埋没法を選びました

で、埋没法の中でも施術の方法が沢山あり、
金額と二重の質に関して先生から散々教えてもらった結果、
こちらのプランを選びました!

料金表はこちら!

今回選んだのがどんなプランかについてですが、
ストレートに言うと、
一番値段が高く、一番しっかりしたプランです!

どうしっかりしているかというと、

  • 糸が比較的細い&耐久性が高いので、デザイン性が非常に優れる&目元の腫れを最小限に抑えられる
  • 糸を留める範囲が広い&留める数が多いので、糸が切れにくい&外れにくい
  • 保証が一生涯なので、デザインを見直したいとか糸が万が一取れたときの再施術が一生涯無料で行える!(ここが一番のポイントだと思います!)

ちなみにカウンセリングしていただいた先生は
過去に安いプランを最初に選んで二重整形を失敗したそうです

その理由は安いプランを選んだことで
なんと施術1週間後に糸が切れてしまったそうです!

安いプランのデメリットは

  • 糸が比較的太い&耐久性が弱いので、切れてしまうリスクが高い&目が腫れやすかったりする
  • まぶたに対して糸を留める範囲が狭い&留める箇所が少ないため、糸が外れやすかったりデザイン性が少々欠ける
  • 保証期間が短い

とのことでした

更に重要なのは
糸が切れたり取れたりした場合は再施術ですが
目元の負担を考慮して、
一生涯で3回までしか施術はできないそうです!

「最終的に一番高いプランで再施術したから、
一番高いプランを選ぶのをオススメします!」
とかなり強く押されました

ただ、金額が50万円を超えるので
そう簡単に私は「じゃあ、それで」
とは言えなかったです笑

そこで先生から提案いただいたのは
症例モデルを引き受け、料金を値引きする方法でした!
​私の場合は、
目元の撮影を行っていただくだけの
症例モデルを選びました

目元だけなら顔出しせずに済むので
それなら全然問題ないな と判断しました!

最終的に
はじめは548,000円だったところを
137,000円値引きした
411,000円で施術していただくことができました!

割引額すごくないですか!?

先生のアドバイスのおかげでいいプランを​選べたし、
かなり値引きいただけたので満足です!!!

施術の流れはざっくりとこんな感じでした

  1. 施術前の写真撮影
  2. 医師の方が糸を通す場所をマーキング
  3. 笑気麻酔(気分がフワフワします)
  4. 両目まぶたの裏に麻酔を打たれる(笑気麻酔のお陰で痛みは感じない)
  5. 糸留め(麻酔のおかげで痛くはないが、針でなんか塗ってるなっていう感触だけ伝わる)
  6. 施術終わってから笑気麻酔がきれるまで待機
  7. 施術直後の写真撮影
  8. 1ヶ月半後に再度写真撮影

そして実際の私の施術前から施術1ヶ月後まで
の写真をお見せしたいと思います!

まずこちらが施術前です
※目元が一番はっきり分かる写真はこれが限界でした

もちろん二重になっておらず、目元は細めです

こちらが施術して2日後ぐらいです

施術から1週間経過

2週間経過

3週間経過

4週間経過

5週間経過

いかがでしょうか?

施術してすぐは少し目元の腫れが合ったりしましたが、
2週間以内には腫れは無くなりましたね!

あとはでっかいアイプチをつけてる感じな見た目は
だんだんと落ち着いてきて、
安定な二重になったのも伝わったと思います

美容に投資をすると
未来の自分への特大プレゼントになりますよ

ぜひ、オススメします!
では、また!

admin

コメントを残す

Your email address will not be published. Required fields are marked *.

*
*
You may use these <abbr title="HyperText Markup Language">HTML</abbr> tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>