Threes(スリーズ)ってぶっちゃけどうなの課

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Threes(スリーズ)は、あらゆる場所にあるホテルスペースを定額料金で好きな時に使えるフレキシブルスペースのマーケットプレイスです。

昨今は、コロナウィルスの影響で在宅やリモートワークが当たり前の世の中になっています。

そこで、今回はリモートワークやワーケーションにぴったりのThrees(スリーズ)の魅力や評判などについて詳しくご紹介したいと思います。

目次

  1. Threes(スリーズ)とは?
  2. Threes(スリーズ)の魅力
  3. Threes(スリーズ)のデメリット
  4. Threes(スリーズ)月額会員プランの料金
  5. Threes(スリーズ)の評判
  6. Threes(スリーズ)のまとめ

Threes(スリーズ)とは?

Threes(スリーズ)とは、TOKYO307(トーキョーサンマルナナ)株式会社が提供している滞在課金型ワークスペースです。これまで都度課金のみでしたが、4月より定額プランがスタートしています。

Threes(スリーズ)は、ホテル基準の快適空間を新たなサードプレイスとしてマッチングするプラットフォームになっています。

Threes(スリーズ)の魅力

Threes(スリーズ)は東京、大阪、名古屋を中心に31都市で100拠点超えるホテルスペースなどが使い放題です。


画像引用:Threes(スリーズ)公式サイト

Threes(スリーズ)は入会金や年間契約など面倒な手続きは一切なく、申込後から定額で365日営業時間中の対象施設プランが利用可能となります。

また、Threes(スリーズ)は空席状況を可視化しているため、カフェやファミレスのように気軽に利用することもできます。


画像引用:Threes(スリーズ)公式サイト

Threes(スリーズ)はテレビや各種メディアでも取り上げられている今話題のサービスです。

Threes(スリーズ)のデメリット

Threes(スリーズ)月額会員プランの料金は30,000円(税込33,000円)なので、利用頻度が少ない方にとっては割高です。

自分の身近に使える拠点がない場合があります。ただし、新規拠点は続々と増加中です。

18歳以下の利用不可です。

Threes(スリーズ)月額会員プランの料金

Threes(スリーズ)月額会員プランの料金は、30,000円(税込33,000円)になっています。(※契約日より30日ごとに自動決済されます。)

例えば、1時間600円のホテルAのオープンスペース(電源/WiFi/ドリンク付)を都度利用した場合、 20日間(週5日)利用した場合(平均滞在6時間×20日)=¥72,000/月になりますが、月額会員プランだと30,000円で利用することができます。

Threes(スリーズ)の申し込みはこちら

定額プランで対象の全拠点が使い放題

Threes(スリーズ)の評判

今日実は@hanahana_trip さんの情報発信で教えて頂いたThreesアプリのホテル利用してきた!予約は出来ないけど
絶対行きたいと思っていた
MUJI HOTEL✨
今日運良く空いてました🥺♡

1時間では足りないから2時間滞在✨
もっといたかった!2850円。
それぐらい最高にMUJIHOTEL居心地良い🥲✨泊まりたい 

ラウンジ利用なら、利用しやすいし。ちょっと非日常に身をおいて読書するにも最高です

もちろん。ちょっとPCで作業しなきゃという時も👍

利用はthreeさん (@threes_space )のアプリが使いやすいと思います

色んなホテルさんあるので。
個人的に萌ちゃん推したいけど。知らない形は見てみて下さい😊 

Threesってサービスで家の近くのホテルをワークスペースに利用できるんできてみたけど誰もいない…
コーヒーやジュースは飲み放題。パンもあれば食べていいって、、たくさんあるし😂(結構美味しい)パンの種類も10種類はあるかなぁ
ネットもコンセントもつかえて◎ 

Threes(スリーズ)のまとめ

Threes(スリーズ)は、電源、Wi-Fi、ドリンクなどの基準を満たした快適なホテルスペースなどが定額料金で使い放題のサービスになっています。

リモートワークやワーケーションには最適なサービスなので、個人事業主(フリーランス)の方やテレワークスペースをお探しの方には特にオススメです。

admin

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